2015年10月27日火曜日

う~ん・・

とてつもなく忙しい日々が続いています。
この野郎、金よこせ ・・みたいな状態です(笑)。

やばいです。こんな状態で、五段審査とかどうなるの?
まあ、期待できないけど・・

剣道で相当足腰痛めつけています。立ったり座ったりする時に尋常じゃなく痛みます。節度というものがあるが、度を越すと不幸な目に遭う。

・・けど仕事もあるし、どうなるのか、

・・・言い訳はできません。

どうなるかわからないから、楽しいのではないだろうか。

ある知り合いの方が癌で他界しました。少なからず世話になっていたお方です。

ご冥福を



2015年10月15日木曜日

疲れました

ここしばらく、ただでさえ忙しい上に、平穏に仕事ができない状況が続いている。いつも何かしらのトラブルに見舞われて、ムダに時間が過ぎていく。

やってもやっても、翌日には仕事が大量に溜まっています。ここががんばり所でしょうね。

先日の華屋氏との釣果。



ハタはうれしいですね。しかしこのハタ、血抜きたのに、家で捌いてみると、なんと心臓がまだ動いている。




根性だけは認めてやるが、刺身の薄作りで全部たいらげてやった。しかし、一番おいしかったのは外道のサバでした。脂が乗って、味噌煮最高でした。


なんだかグーグルのブログ、またおかしくなってきてるぞ・・

2015年10月9日金曜日

また時間をつくって・・

アジとムツの興奮から、どうしても自分を抑えきれなくなり、今度は湊川に行ってしまった。若潮で流れはゆっくり、時々シーバスの捕食音が聞こえる。しかしルアーは無反応。こんな時はやはり一番手っ取り早い釣りに限る。





ノベ竿に青イソメでこんなのをたくさん釣りました。時々ビックリするような大きいのも混じる。

通常は料理できない大きさだが、これらのハゼは焼いて干して、日本酒や鍋料理のダシに使える。



現在、ハゼの濁り酒を作成中です。

あ、もちろん剣道もがんばってますよ(笑)

2015年10月8日木曜日

奥歯と千倉

どういうわけか、この歳になって新しい奥歯が一本生えてきた。もちろん、突然ニョキッと生えてきた訳ではなく、何年もかけて少しづつ育っていたのだが、最近になってついに歯茎から顔を出してきた。

40代で歯が新しく生えるというのは、誰にでもある事なのか、滅多にない珍事なのか定かではないが、今まで歯がなかった所に歯が出てくるのは、何だか変な感じがする。文字通り歯痒い。いずれにしても、せっかく生えた歯、大事にしましょう。

毎日かなり忙しいですが、釣り魂は忘れない。仕事を追い込んで時間を作って、千倉に行ってきました。アジ、ムツ狙いです。


「ツン」という極小のアタリで鬼アワセを入れて、狙い通りの魚が釣れましたが、2匹だけ。昨年は11~12月にかけて南房総にムツが大挙してフィーバーが続いたが、今回はまだ少々時期が早かったようです。

ムツに見切りをつけて、トリックでアジを狙いました。トリックは面白いようにアタリが出るが、バラシも多かった。ギリギリ刺身にできるくらいの中アジです。


途中、野良猫の奇襲にあいながらも、順調にアジを釣って、釣果はこれだけ。


全部三枚におろして、片栗粉で揚げてポン酢と大根おろしでおいしく頂きました。

一時はルアーにこだわっていたが、最近はもう釣れれば何でもいいという方向ですね(笑)。

2015年9月24日木曜日

胃腸が弱くなってきた

中年にもかかわらず、若い頃から食生活が変わっていないせいもあるでしょうか、胃がすっかり弱っている。胃薬ナシではいられない時が多々ある。若い時分には想像もできなかったが。

今日は木曜日。スーパーで半額の惣菜を買い漁る日である。二日分の食料を二千円で確保した。

ヘリコプターを運転して、あちこちにぶつけまくる夢を見た。

2015年9月22日火曜日

富浦

連休は今日で最後です。飯岡で惨敗を喫した後、一休みしてから今度は内房総の富浦へ向かいます。写真は向島線。



いつもの行き慣れた川です。不気味なほど静まり返っていた。時々ベイトがピチャンと跳ねる以外、物音すらない。こんな所で深夜一人で釣りができるのは、よほどのキチガイだけでしょう。



突然ベイトがわさわさとザワついて、いきなりスイッチが入ったかのように、あちこちで捕食が始まった。水面でガボガボ音がする。そこにシンペンをゆっくり通すと、何本かバラした後にフッコサイズ。



その後、急にベイトの気配がなくなって、それに伴ってしばらくアタリが遠のいた。実にわかりやすい状況である。きまぐれでベイトがピチャンと跳ねた方向に投げてゆっくり引くと、「コン」の直後に「ガツン」ときて二匹目。大分サイズアップした。



う~ん楽し過ぎる。マゴチも欲しかったが、台風直後という状況を考えると、水温が適していなかったでしょう。シーバスを捌いてみると、やはり目撃した大量のイナっ子を捕食していた。





今回は刺身で食してみよう。さて、休みは満喫したし、審査もあるし、がんばらなくては・・




飯岡

華屋氏と共にすっかりハマったテンヤ釣り。これまで台風で散々延期させられてきたので、二人で気合入ってましたが・・・



心配していた台風の影響はさしてなかったものの、潮は澄み過ぎ、水温はぬる過ぎでアタリは遠く、かろうじての釣果がこれだけ。


単に気まぐれで掛かったとしか思えない。厳しい釣りでした。

続く