先のブログにアップしたこの子猫兄弟、兄弟の片方はまったく見かけなくなったので、トンビなどのエサになってしまった可能性が非常に高いです。
…で、色々といきさつがありまして
兄弟のもう片方は当家の飼い猫となりました。
当家の屋号をそのまま使って「ロクサ」と命名しました。
写真から見てもわかるように、なかなかのギャングです(笑)
先のブログにアップしたこの子猫兄弟、兄弟の片方はまったく見かけなくなったので、トンビなどのエサになってしまった可能性が非常に高いです。
…で、色々といきさつがありまして
兄弟のもう片方は当家の飼い猫となりました。
当家の屋号をそのまま使って「ロクサ」と命名しました。
写真から見てもわかるように、なかなかのギャングです(笑)
波佐間の定置網にジンベエザメが入ったとの事なので、見に行かせていただきました。ダイビング機材を背負って網の中にドボンと入ると…
むむ、コイツは・・・
で、でかい!! 全長7m、なんちゅう巨体💧 コバンザメいっぱい付いとるし!
ジンベエザメを触れるほどの間近で見れるという貴重な経験ができました。
その後、波佐間海中公園名物の海底神社でお参りさせていただきました。
波佐間海中公園の荒川社長のご好意で貴重な体験ができました。感謝します。
http://hsmop.web.fc2.com/index.html
7月に入って、猛暑の日々が続いています。
暑くなると共に、コイツが好調になってきました。
養殖ウナギは、栄養価の高いエサを与えて3年で出荷するそうですが、天然物は食せる大きさに育つまで15年はかかるそうです。
もちろん大事に大事に扱ってますよ~
つい先日の、あのスズメバチ駆除の生々しい記憶は、時間が経過しても強烈な恐怖の記憶として自分の中に残っています。
例のおじいちゃんは喜んでいるが、こちとらそれ所じゃねえんだよ😭
ああ、早く忘れたい…
まあ、それはそうと‥
長くウナギを飼育しているうちに、ウナギはオタマジャクシが大好物であることが分かった。
そうとわかれば、さっそく田んぼで採集です。奴らは夜になるとあまり動き回らないので、意外と素手で簡単に掴まえられます。
両手で一杯掬ったくらいの数です。オタマジャクシを投入した途端、ウナギは夢中で暴れ回って、これだけの数が一晩で食い尽くされてフンと化す。
ザリガニやクチボソ、モエビやカニ等、いろんなエサを与えてみたが、どうやらオタマジャクシはウナギを狂わせるほど強烈らしい。
・・・ああダメだ
どうしてもあのハチの恐怖が・・・
かつて飯岡で顔がない女の幽霊を目撃して以来の恐怖である。何とかならないかな…
先のいきさつにて、嫌々ながらスズメバチの駆除をしなければならなくなった。
実際この戦いに踏み出すには綿密な攻撃プランと、あらかじめ逃げ道を確保、そして何よりも勇気と気力が必要となる。これまでさんざん世話になったクモやハガチやダンゴムシとはワケが違う。
武器はコイツだけ。ハチを瞬殺できる猛毒がすっさまじい勢いで噴射されます。あとは戦いの夜を待つだけ。
夜、いざ巣に近づくと、さすがに緊張する。殺虫剤を噴射する距離と角度を何度も確認しながらも、「やっぱ明日にしようかな」などと甘い考えが頭をよぎる。
もう考えてもしょうがないので、一気に攻撃を仕掛けた。が…
「・・・あれ??」
あらかじめ決めておいた角度から殺虫剤をこれでもかとタップリ吹いてやったが、巣の方からは何の反応もない。
「・・・・もう終わりか??」
「あっけないな。ざまあみろ」
と思ったその瞬間、「ブ~ン」というあの恐怖の羽音が聞こえて、あのオレンジ色の頭がこっちに向かってくるではないか!!
「・・・・!!!!!」
オレンジの頭に向かって殺虫剤をもう一撃くれてから、一目散に玄関に走って、戸をバアンと強く閉めた。
この時の僕は、競馬に例えるならば上がりハロン最速で、間違いなくコースレコードをマークするスピードで一番人気に応えていたはずである。
奴は間違いなく猛毒を食らっているはずだが、すぐには死なず、玄関の向こうから何度もバチンバチンとアタックしてくる。この上ない恐怖の時間でした。やがて羽音が弱くなって、どうやら息絶えたようである。
翌朝・・・
時間にしてほんの数秒の出来事だったが、この事は南房総に移住して以来、最大の恐怖の記憶となった。その日の夜は、スズメバチの巣が木端微塵に吹っ飛ぶ夢を見た。
・・・ともあれ、これで隣のおじいちゃんも安心して天に召されるというものであろう(笑)
自宅にて、見たくないものを発見してしまった
まだ作りかけだろうか??
小さいけど、スズメバチの巣であることに変わりはない。
これを放置してしまうと、ご近所から大ヒンシュクを買ってしまうので、家主として責任もって駆除しなければならない。
しかもこの巣の主は、僕が庭にいると「近づくな」と言わんばかりにすぐ近くを低空飛行してきやがる。家の主を差し置いて、家賃も払わずに勝手なマネしやがって💢
通常、ハチという生き物は夜間や雨の日は巣にこもってジッと過ごしています。したがって、攻撃を仕掛けるならば夜しかチャンスはありません。
奴らを瞬殺できるアイテムがあるとしても、いきなり本番の出たとこ勝負はかなりの勇気が必要となる。隣に住んでいるおじいちゃんが、過去にスズメバチに刺されて呼吸困難を起こして重体となったいきさつがあるので、なんとしても奴を始末して、おじいちゃんを安心させたい。
続く
本来ならばベストシーズンのこの時期、ウナギはさっぱり釣れません。
たまにポチンと釣れるも、小さいのばかり。
いつも釣りをする場所に子猫の兄弟がいる。
東京にいた頃、いつもの駐車場でママと遊んでいる猫親子を毎日見守っていたが、ある朝、子供が車に踏み潰されていた記憶を思い出して、ちょっと物悲しくなりました。
いつも邪魔してくる外道のハヤもこの日は猫兄弟にくれてやった。